- 日時:
- 2010年9月12日(日曜日) 終日
- 会場:
- 一橋大学 東キャンパス(JR中央線国立駅・南口徒歩10分) 交通アクセス
- マーキュリータワー7階
- 主催:
- 文部科学省特定領域研究 実験社会科学 ―実験が切り開く21世紀の社会科学―
- 研究代表者:西條 辰義(大阪大学社会経済研究所)
- 社会的選好、神経経済学・神経科学、意思決定
- 招待講演「Designing Saving Programs for the Poor」
- Tomomi Tanaka (アリゾナ州立大学)
- 文化・context、応用モデル
- フィールド実験、メカニズム
- 『実験社会科学の未来』
- 共催:文部科学省特定領域研究「実験社会科学」
- 日本学術会議「心理学と社会科学分科会」
- 北海道大学GCOE「心の社会性に関する教育研究拠点」
- 無料です。ご自由にお気軽にお越しください。
- 1000円
- 2000円
第14回 実験社会科学カンファレンス
本カンファレンスは、文部科学省特定領域研究「実験社会科学」が主催です。この特定領域研究は、異なる領域に属する社会科学者が「実験」を共通言語として協働し、より高い説明能力と政策提言能力を有する社会科学を構築することを目的としています。新たな社会科学方法論としての実験の発展・普及のためにも、この学会において研究成果をぜひ多くの方々がシェアしていただければと主催者一同、願っております。
プログラム概要
発表タイトルおよび発表要旨
各発表のタイトルはタイムテーブルをごらんください。各発表の発表要旨は、こちらのプログラム(PDF)をダウンロードしてください。
参加ご登録
会場アクセス
こちらの地図(PDF)をダウンロードしてください。お問い合わせは、竹内幹(kan@econ.hit-u.ac.jp)までどうぞ。