ミクロデータの実証分析 大竹文雄・川口大司
このホームページには宿題やそれに関連するデータセットなどをあげていきます。こまめにチェックしてください。
データセットのダウンロード (Wooldridgeのページ)
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リンク集
University of North Carolina, Chapel Hill, Carolina Population Center: Stata Programming, Data Management
http://www.cpc.unc.edu/services/computer/presentations/statatutorial/
Stataを使ったデータつくりの方法がとてもわかりやすく解説されています。
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StataでIV Regressionを行った後に自動的にOveridentification Test Statisticsなどが報告される拡張ファイルが公開されています。未知の形の不均一分散が存在するときに効率的な推定を行うGMMもオプションでサポートされています。次の方法でインストールできます。
1. Stataのコマンドラインから update all と入力する。するとupdateのあったファイルがすべて更新されます。
2. 更新が終わった後に ssc install ivreg2 と入力すると ivreg2というコマンドが使えるようになります。
コマンドについて詳しくはhelpを参照してください。
経済学研究科の竹内助教授のご配慮により、豊中のコンピューターラボのStataにもivreg2がインストールされました。(11/21/2002)
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宿題1 Wooldridge (2001) pp.27-28, 2.1-2.3
5月8日 提出
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宿題2 Wooldridge (2001) pp.76-80, 4.1, 4.7, 4.9, 4.13
6月12日 提出
必要なデータセットは上記のリンクよりダウンロードすること。データのフォーマットはSTATAのフォーマットである。
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宿題3 Kane and Rouse (1995), “Labor-Market Returns to Two- and Four-Year
College,” American Economic Review, Vol. 85, No. 3, pp.600-614. に関する問題
6月26日 提出
宿題3
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宿題4 Wooldridge (2001) pp.107-113, 5.1, 5.3, 5.5, 5.9, 5.11, 5.13
7月10日 提出
必要なデータセットは上記のリンクよりダウンロードすること。
宿題4解答例
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宿題8
1月8日 提出
必要なデータセットは上記のリンクよりダウンロードすること。
宿題8解答例 (by
Daiji Kawaguchi and Tatsuhi Oka)
DO file, Log file
for Stata