一橋広報誌HQに「『縮んで伸びる』という発想:震災後の状況に創造的に対応するために」が掲載されました。(2011年11月15日)

東進進学情報に私の研究室が紹介されました。(2011年9月1日)

子供たちに対する低放射線量被曝リスクについて(2011年7月12日)

東北地方太平洋沖地震関係のエッセーは、コチラにまとめました。

“Nudge”で行こう!】のページを開設しました。
2011年2月24日に東京国際フォーラムで『
等身大の人間行動を考えた地震リスクマネジメント』と題した公開シンポジウムを開催します。本シンポジウムでは、最先端の行動経済学研究に基づいて、防災・住宅政策におけるliberatarian paternalismの可能性を追求します(ポスターチラシ)。
公開シンポジウムの申込みはコチラです。


 
ひどく酔って、志村五郎著『鳥のように』(筑摩書房)の「丸山真男という人」を読む。(2011年1月12日、13日)

The Japan Timesを読む:ラディカルな教養を鑑賞するために】を始めました。(2011年1月9日)

【2010年をふり返って】少し早いが、個人的な事情もあって、今年をふり返ってみたい。続き(2010年11月17日)

週刊・原稿用紙4枚まで評論】(2010年4月創刊、2010年11月廃刊)

詩人の部屋】では、偶然のきっかけから知ることができた日塔聰(にっとうさとし)の散文詩に取り組みました。最近、聰の詩「冬の星」に出てくるノチウエンルム(星の岬)という地名についてエッセイを書きました。(2010年の暑い夏に執筆)